簡易ボリューム検討ツール整形地版

株式会社スカイリブ環境計画 版 2026-10-06 17:05
指定の数字(角地・防火の加算前)を入れてください。加算はツールが行います。
前面道路が6m以上12m未満で、幅員15m以上の道路まで70m未満のとき、道路に沿った距離を入れると割増します(法52条9項)。
北の矢印を回す
手前が1本目の道路:南
他の道路:なし
各外枠をタップで道路に設定(複数可) 北=0 東=90 南=180 西=270(コンパスは1°刻みでドラッグ)

点線の中が建物。左右=横幅、上下=奥行です。

敷地の左右の幅 m
敷地の前後の奥行 m
北 奥側の境界
西 左側の境界
奥離れ m
左離れ m
右離れ m
前離れ m
東 右側の境界
南・1本目の道路
日影規制の検討(冬至日)
用途地域を選ぶと、測定面の高さ・規制時間の初期値が入ります。北海道の都市を選ぶと、測定時間は午前9時〜午後3時になります。実際の指定は自治体の条例で確認してください。
ボリューム検討シート
物件名作成日
所在地
用途地域敷地
道路
株式会社スカイリブ環境計画
適用した規制の内容
斜線の判定高さ:
道路斜線勾配:
道路斜線の適用距離:
道路に面する部分の高さ: m
1本目以外の道路:
建ぺい率:
容積率:
絶対高さ制限:
北側斜線:
高度斜線:
隣地斜線:
ドラッグで回転・ホイール/ピンチで拡大縮小。PDFには今の向きの3Dが入ります。

※簡易版です。
・建ぺい率は「法定」の数字に、角地+10%・防火+10%(法定80%で防火地域の耐火なら100%)をツールが加えます。角地は特定行政庁の指定が必要なので、必要に応じて選択で調整してください。
・容積率は、最大の前面道路幅員が12m未満なら 幅員×0.4(住居系)/×0.6(その他)と法定の小さい方にしています(特定道路による割増は、距離を入力したときに加算)。
・複数の道路がある場合は、令132条の緩和(最大幅員の道路から幅員の2倍かつ35m以内、他の道路の中心から10m超)を自動で適用します。
・隣地斜線・北側斜線は、隣地境界から建物までの離れ(左・右・奥の入力)ぶん、境界が外側にあるものとして緩和します。辺ごとの離れで計算しています
・道路斜線は、前面道路の反対側の境界から適用距離(容積率と用途地域で20〜50m)までの範囲にだけかけています。後退した場合は、後退距離ぶん外側の線から測ります
・道路面がGLより1m以上低いときは、高低差緩和(令135条の2)を自動適用します。
・図は手前が1本目の道路です。3D空間内の赤矢印が「北」を指します。

株式会社スカイリブ環境計画 / 簡易ボリューム検討ツール
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